日本軽気排球協会

組織について

日本軽気排球協会(一般社団法人)

協会概要

設立
2019年1月
所在地
東京都中央区晴海(旧埼玉県川口市)
会長
袁磊(エン・ライ)

協会について

正式名称を「日本軽気排球協会」とし、2019年1月に設立しました。
プロのコーチによる指導のもと、積極的に活動しています。
日本における軽気排球の普及促進活動を行い、スポーツを楽しめる活動を行います。
年齢、性別、国籍を問わず広く参加者を募集しています。

代表からのメッセージ

2019年に日本軽気排球協会を設立して以来、エアーバレーボールの普及に取り組んできました。
この競技の最大の魅力は、年齢・性別・経験を問わず誰でも一緒に楽しめること。
60代の方も10代の若者も、同じコートで笑顔でプレーできる—そんな瞬間を日本全国に広げていきたいと思っています。
まだ歴史の浅いスポーツですが、仲間と共にこれからも一歩一歩前進していきます。

袁磊(エン・ライ)日本軽気排球協会会長

代表プロフィール

袁磊(エン・ライ)

袁磊(エン・ライ)

日本軽気排球協会会長

中国国家2級審判員

出身:大連。
幼少より遼寧省にてスポーツ専門教育を受ける。
遼寧省の青年チームに所属し中国トップの成績をおさめる。
16歳で中国のスポーツ教育の最高学府・北京体育大学に入学し、大学代表としてプロ大会で優秀な成績をおさめる。
来日後はコーチや選手、審判としてバレーボールの発展に寄与し、川口市の優秀審判賞を受賞。
現在、日本で軽気排球を普及発展させるために尽力中。